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【MHR:S解説】属性武器を使うときに気を付けるべきこと

こんにちは、サンブレイクになって属性武器がとっても使いやすくなって楽しいから、色んな武器種の属性武器を作りまくって素材が常に枯渇してるざるたんですよい。

時として下位素材が足りないとかで、ちまちま下位クエにも足を運んでるんだ・・・。

属性武器が強くなって使いやすくなったから属性遊びをしてる人も多いと思うんだ。きっと、属性の暴力みたいな強属性チャアクでパシュンパシュンしたり、弓とか双剣で属性を押し付けて遊んだりしてるんじゃないかな。そうだと信じてる。

ライズ本編では無属性武器が覇権を握ってたから、あんまり属性武器を使って来なかったプレイヤーも多いと思うんだよね。でもサンブレイクで属性が強くなったからって、ただ武器を持ち替えただけじゃあんまり活かせないんだ。

属性武器を活かし切るためには専用のスキル構成が必要になってきたり、立ち回りにも工夫が必要になってきたりするんだけど、今回はその辺を解説してくんだ。

さっそくれっつごご。

属性攻撃

モンハンにおける属性攻撃、って言うのは専用の技を使うわけでもなくて、属性のついてる武器で攻撃すれば属性攻撃になるんだ。簡単。直接ダメージに関係する属性には火・水・雷・氷・龍の5つがあって、これをまとめて5属性、って言ったりするよ。

武器には攻撃力と属性値って概念があって、攻撃力はモーション値をかけてから斬・打・弾の物理肉質を参照してダメージを計算する。属性値は属性補正をかけてから属性肉質をかけてダメージを計算するんだ。近接武器種は斬れ味によっても補正がかかるんだ。

この辺はあんまり深く考えなくてもいいんだけど、一応↓の記事で詳しく解説してるんだ。内容はライズ本編時点の内容だから属性不遇を嘆いてるけど、計算式は変わらないから参考にしてみるとよいよ。

【MHRise解説】無属性武器vs属性武器でダメージを比較してくモンハンライズが無属性一強状態、と言われてることに異を唱えるべく、一虎刀【餓刃】vsダオラ=レイドでディアブロスを攻撃した時のダメージを計算して白黒付けてく記事。意外な結末が待ってるかも。...

つまり、属性武器を使ってれば意識しなくても属性攻撃をしてるってことなんだ。やったね。

肉質に注意する

さっき何の気なしに上げたタマミツネを突っついてる画像なんだけど、実は一応意味があるんだ。雷弱点のタマミツネの切断最大弱点の頭に、現状雷属性ランス最上位のナルハタランスで上段突きを繰り出しているところなんだけど、全然ダメージが出てないんだよね。

静止画だからわかり辛いかもだけど、ちゃんと頭に当たってるよ。

そこでタマミツネの肉質に注目してみて欲しいんだ。頭の肉質は切断63に対して雷10しか通らないんだ。斬れ味補正の切り捨て切り上げはあるけど恐らく、属性ダメージ分は9とかしか通ってないと思われるんだ。

つまり、主に切断弱点の頭を狙う関係上、タマミツネには属性武器はあんまり有効じゃない、ってことが言えるんだ。勿論、爪破壊を狙ったりする場合には超有効なんだけど、頭にはろくに通らない。

まぁ、サンブレイクでは属性武器と無属性武器の物理性能が(弓以外)そこまで大きく変わらないから、どうせなら属性付きの武器で行く、って言うのもありなんだけどね。

打って変わってこっちはナルガクルガの肉質、やっぱり主に狙うのは頭部になってくるんだけど、切断肉質はミツネさんとほぼ同じの65なんだけど、こっちは雷が25%も通るんだ。これなら100ダメージの大台に乗るんだ。やったね。

こんな感じに同じ雷弱点とは言っても、部位によって属性の通りがいいところと悪いところがあるから、本当に有効なのか、第二弱点の方が属性が通るならそっちを狙った方がいいこともあったりするから、よく考えて担ぐ武器を決めるとよいよ。

ちなみに、雷に弱い甲殻類のカニさんは物理肉質が硬いから、相対的に属性ダメージの比率が高くなるんだ。伝統的に爪は火に弱いんだけど、全体的には雷が通りまくるから、雷属性武器であひんあひん言わせてやるといいんだ。

ぎゃくに物理に弱くて属性に対して耐性があるのが淵ハタさん。たしかにダウン中に攻撃する腹部は25%通るんだけど、物理肉質が修練所のメカフロッグ頭と同じ100だから、相対的には物理ダメージの方有効になるんだ。弓なら大きくダメージが変わるけど、近接武器は物理特化の方がダメージが出ると思うよ。

属性を活かすスキル構成

属性攻撃を活かすためにはそれに沿ったスキル構成が必要になってくるんだ。

例えば物理攻撃力を強化するためには攻撃スキルだったり、会心率を高める見切りや弱点特効スキル、高めた会心の効果を高める超会心スキルを盛ったりするのが一般的なんだけど、これらは基本的には属性攻撃力には一切影響しないんだ。

つまり、攻撃7見切り7弱特3超心3まで揃えても属性ダメージは全く上昇しないんだ。例外として、匠スキルで紫ゲージを出すことが出来る武器は、物理補正だけじゃなくて属性補正を受けられるようになるから属性攻撃力も上がるんだ。

ここからは属性攻撃力を高めたり、属性ダメージを上昇させるスキルについて解説してくんだ。

属性攻撃強化

5属性それぞれに存在する属性攻撃強化スキルは発動すると武器の属性値を上昇させることが出来るんだ。効果は↓の表にまとめるよ。元の属性値が50の武器の参考値も添えてみる

スキルレベル1属性値+2 50+2=52
スキルレベル2属性値+3 50+3=53
スキルレベル3属性値*1.05+4 50*1.05+4≒57
スキルレベル4属性値*1.1+4 50*1.1+4=59
スキルレベル5属性値*1.2+4 50*1.2+4=64

マスターランクでは武器の属性値も大きくなってるから、スキルレベル1とか2じゃ全然効果が得られないことも多いんだ。大きい装飾品でスキルポイントが多く付けられるから、属性運用だったら倍率補正が大きいレベル5まで発動させておきたいところなんだ。

他のスキルと組み合わせたり、この武器属性値を元に倍率がかかるスキルもあるから、出来るだけ積んでおきたい基本スキルになってくるんだ。

炎鱗の恩恵・鋼殻の恩恵・風雷合一

三つまとめちゃったけど、これらのスキルを発動することでも属性値を上げることが出来るんだ。スキルレベルMAXまで発動させる必要がないから、炎鱗と鋼殻あたりは組み込みやすいかもね。

炎鱗の恩恵Lv.2火属性値1.1倍 (爆破属性値1.1倍)
鋼殻の恩恵Lv.2水属性値1.1倍 氷属性値1.1倍
風雷合一Lv.3雷属性値1.15倍 龍属性値1.15倍

属性攻撃強化の倍率補正と重複するから、併せて使うとかなり属性値を底上げ出来るんだ。

天彗龍の魂

バルファルク装備で発症する特殊な龍属性やられの時に武器の龍属性値を1.2倍する百竜スキルなんだ。元々上位ではバルク武器にしか付けられなかったんだけど、百竜装飾品のおかげでどんな武器にでも付けられるようになったんだ。

ただ、フルバルクに近い装備が必要になるから、なかなか使いづらいんだよね。その分倍率がぶっ飛んでるから、特化装備を組んで遊んでみてもいいかもしれないね。

会心撃【属性】

さっき基本的には会心率は属性ダメージに影響しない、って言ったけど、応用にあたるのがこれなんだ。会心撃【属性】が発動してると、会心が発生したときに属性ダメージが最大1.15倍になるんだ。

弱点特効と組み合わせたり、そうなるとせっかくだったら超会心と組み合わせたくなったりするスキルなんだ。レベル4スロ装飾品でスキルポイントが2付けられるから、発動難度は比較的低いんだけど、他のスキルと両立して会心率の確保をするのが難しいかな。

そこまでしても1.15倍って言うのはあんまりだと思うんだよね。MHW:IB時代みたいに武器種によって倍率が違ったりしたらよかったのにな、って思ってる。技術的に不可能ではなさそうだしね。

連撃

連撃スキルはサンブレイクから効果が変わったスキルで、3秒以内に続けて攻撃を当て続けると、5発目で攻撃力と属性値が上がる、ってスキルなんだ。詳しくは↓の記事で紹介してるんだ。

【MHR:S解説】人気のスキル=連撃について解説してくサンブレイクを大分やり込んできたざるたんが、攻撃を連続ヒットさせると攻撃力と属性値が上がるスキル=連撃について解説してく記事。属性武器の方が恩恵が大きい属性向きのスキルだよ。...

双剣以外の近接武器種なら、レベル3まで発動することで属性値が最大+15になるんだ。これってとっても強力なんだよね。手数の多めな武器なら、3秒以内に次の攻撃を当てることは簡単だし、スキルレベルに寄らず2ヒット目から+5の効果もあるから、レベル1だけ積んだりするのも全然ありだと思うんだ。

伏魔響命

サンブレイクからの新スキルで、読みは多分「ふくまきょうめい」。キュリアに体力を奪われ続ける、とか恐ろしい紹介文なスキルなんだけど、このスキルを発動するとスキルレベルに寄らず体力がじわじわ減り続けるんだ。デメリットのあるスキルなんだけど、その分メリットが強烈なんだよね。

スキルレベルに寄らずってところがポイントで、1でも発動してれば体力の減り方は変わらないんだ。レベルが上がればメリットだけが大きくなるんだよね。ちなみに体力が吸われた部分は赤ゲージが残るんだ。ただ、自動回復はしなくなる。

体力をキュリアに吸わせ続けると取り付くキュリアの数が1匹→2匹→3匹って増えていって、それに伴って効果が大きくなっていくんだ。

疾替えの書【朱】キュリア1匹キュリア2匹キュリア3匹
スキルレベル1属性値+5属性値+8属性値+12
スキルレベル2属性値+7属性値+12属性値+15
スキルレベル3属性値+10属性値+15属性値+20

疾替えの書【蒼】を使ってる時は物理面に補正が入るんだ。属性値は変わらないんだけど、一応載せておくね。

疾替えの書【蒼】キュリア1匹キュリア2匹キュリア3匹
スキルレベル1攻撃力+10攻撃力+15攻撃力+20
スキルレベル2攻撃力+15攻撃力+20攻撃力+25
スキルレベル3攻撃力+25攻撃力+30攻撃力+35

このスキル発動中は疾替えを行うと体力を回復することが出来るんだけど、その代わりにキュリア1匹状態に戻っちゃうんだよね。恩恵を最大限に受けたい場合には、朱の書固定で、常に3匹のキュリアに取りつかれた状態で戦うのが基本になってくるんだ。

普段疾替えを戦術に取り込んでる立ち回りをしてるなら、立ち回り自体を見直す必要があるんだ。疾替えに依存しない片手剣とかは相性がいいかもね。

確かにデメリットも大きいんだけど、属性値+20は魅力的なんだよね。

業鎧【修羅】

こっちもサンブレイクからの新スキルで、読みは「ごうよろい」とか「わざよろい」とかになるのかな。業火とかカルマ的な意味だろうから、「ごう」って読みたいけど「ごうがい」とはならないと思うんだよね。重箱湯桶なんでも来いって感じ。モンハンあるあるの読み方不明。修羅(しゅら)は読める。

こっちも効果がちょっと特殊だから表にしてく。

疾替えの書【朱】効果
スキルレベル1攻撃力+15 防御力-50
スキルレベル2攻撃力+25 防御力-75
スキルレベル3攻撃力+35 防御力-100

まずは属性値関係ない【朱】から、なんだけど、常時攻撃力+35は魅力だけど、防御力-100はデメリットとして恐ろしいよね。属性に関わる【蒼】も見てく。

疾替えの書【蒼】効果
スキルレベル1属性値*1.05 全属性耐性-10
スキルレベル2属性値*1.1 全属性耐性-25
スキルレベル3属性値*1.2 全属性耐性-50

こっちは属性値に倍率がかかるから、レベル3の効果が絶大なんだけど、デメリットもまた絶大なんだ。装備が怨マガ装備で3部位固定されちゃうのもデメリットだよね。

水耐性が特に悲惨なことになるんだけど、ミツネさんのブレスとか一瞬で溶けるレベルの耐性になっちゃうんだ。

逆に、ディアブロスとか、砂漠のティガとか、セルレギオスとかマガドとかみたいに属性攻撃を一切してこないモンスター単体を相手にする分にはデメリットは無いんだ。ただ、乱入モンスターに溶かされる恐怖はあると思う。

属性値を1.2倍にするために負うデメリットとしてはあまりに重いんじゃないかな、って言うのがざるたんの感想。属性攻撃強化5の方がデメリット無しで属性値も大きくなることを考えると併用するのが前提なのかな。スキルが重すぎて他のスキル積めなくなっちゃうよね。

狂竜症【蝕】

これもサンブレイクからの新スキル、自発的に狂竜症を発症して、特殊なバフ効果を得るスキルなんだ。シャガル装備で付けられるよ。

通常の狂竜症と違って、発症すると徐々に体力が減少しちゃうんだけど、克服までの間には攻撃性能の上昇と回避性能の向上、スタミナ固定値消費減少効果が得られるんだ。この攻撃性能の上昇に属性値の上昇も含まれるんだよね。

克服後には会心率の上昇値が上がるんだ。それと克服時に体力の赤ゲージが全回復する。

スキルレベル1克服前に攻撃+10&属性値+5、克服後に会心率20%UP(60秒)
スキルレベル2克服前に攻撃+15&属性値+7、克服後に会心率25%UP(60秒)
スキルレベル3克服前に攻撃+25&属性値+10、克服後に会心率25%UP(90秒)

スタミナ固定消費の減少効果もあるし、体術と重複するから、属性弓向けのスキルって感じかな。被弾しないPSがあれば、体力も定期的に回復するし、メリットは大きいよね。

ただし、体力の自動減少があるから、即死ラインが徐々に近づいてくるのに注意なんだ。せっかく火力アップ出来てても乙ったら意味がないよね。

災禍転福

MHW:IBから続投のスキルが災禍転福なんだ。よみは「さいかてんぷく」、多分、「災い転じて福となす」から来てる。

効果は状態異常とか属性やられから回復してからしばらく攻撃力とか属性値とか状態異常の蓄積が上がる、って感じ。正直属性値に関しては最大レベルでも+4にしかならないから、属性のためにわざわざ積むようなスキルじゃないんだけど、一応上がるから入れておいた感じなんだ。

弱点特効【属性】

百竜スキルの弱点特効【属性】、「通称:弱属=じゃくぞく」。ライズ本編では効果が発動すると属性ダメージ1.3倍だったけど、サンブレイクで1.15倍に弱体化されちゃったんだ。

発動要件は、攻撃を当てる部位の属性肉質が25以上、って感じなんだ。

ここでさっきの肉質表を出してきてみたんだけど、タマミツネの部位で弱属が有効なのは、雷属性では前脚と爪、龍属性も前脚と爪、って感じになってるんだ。物理肉質に2.5倍以上の開きがある硬い部位をわざわざ殴るか、って言われると答えはNoだと思うんだよね。

仮に攻撃力400雷属性100の武器があったとして、モーション値25の攻撃で殴るとすると、物理は100を肉質/100で掛けたダメージ、属性は100を属性肉質/100で掛けたダメージになるんだ。斬れ味補正は無視してる。

そうなると頭には、物理63ダメージ、属性10ダメージになる。爪には物理24ダメージ、属性30ダメージになる。この30ダメージが弱属で35ダメージ位に上がる、って考え方なんだ。

合計ダメージを考えると、頭は73ダメージ、爪は59ダメージって感じになるんだ。

ちなみに、攻撃力400はヒトダマ効果とかバフで簡単にたどり着ける数値だけど、属性値100はかなり限定した状況じゃないとたどり着けない値になってるんだ。

逆にナルガクルガみたいに物理弱点の属性肉質が25以上で、常に狙うことが出来るモンスターにはかなり有効な百竜スキルになってくるんだ。ただ、武器種にもよるけど、モーション値が高い攻撃を当てる前提だと、この百竜スキルを発動する位なら種族特効で全体ダメージを上げた方が有効になる場合がほとんどなんだ。残念。

実際の装備例

実際にざるたんが属性特化装備として使ってる装備を簡単に紹介してくんだ。発動スキルは↓の感じ。

表示されてない部分には血氣1以外有効なスキルはないし、レベル1スロットが大量に余ってるから、ひるみ3とか気絶3とかを積んでる感じでもっとうまい組み合わせもあると思ってる。

ちなみに、入れ替え技は鬼人化【獣】じゃなくて、普通の鬼人化を選んでるんだ。脚が速くて手数を出せる、って理由もあるんだけど、一番大きい理由はこっちの鬼人化には属性ダメージに35%の補正が入ってるからなんだ。

武器スロ属会珠 鋼龍の魂
カイザーXクラウン火炎珠*2 (耐絶珠)
メルゼメイル剛刃珠 (耐衝珠)
ゼクスアーム属会珠II【4】 (耐絶珠)
冥淵纏鎧イレウーラ研磨珠III【4】
斉天ノ具足・真火炎珠*3
護石剛刃研磨2 痛撃珠 (抜刀術【力】2)

剛刃研磨で紫ゲージをキープしつつ、弱点特効と見切りで弱点会心率65%にして、超会心3と会心撃【属性】でダメージを出してく感じの構成なんだ。連撃3が付いてるから、属性値はほぼ常時+12されてるよ。

研磨珠IIIよりも属性珠IIIの方が軽かったり、いろいろ思うところはあるけど、現状取り合えず問題ないかな、って思ってる。ざるたんは安全に生きていきたいから胴をメルゼにしてるけど、血氣が要らないなら、他の選択肢もいっぱいあるんだ。武器スロも要らなくなるね。

まとめ

属性ダメージを効率的に出すためには、モンスターの肉質を把握しておくこととか、スキル構成を考えることが欠かせないんだ。あとは、属性がプラス補正になってるモーションを抑えておいたり、双剣とか片手剣、ランス、操虫棍みたいに手数が多い武器を選んだり、強属性スラアク、強属性チャアクとかも使ってみるとよいよ。

このブログでは何度も言ってるんだけど、ゲーム内のハンターノートで肉質表を見ることが出来るから、モンスターの弱点属性だけじゃなくて、属性に弱い部位なんかも抑えておくと効率的にダメージがだせるようになるんだ。

これが活きるのは常に物理弱点を殴れるソロよりも、後ろから攻撃する機会が多いマルチなんだ。マルチやるならなんとなく覚えておくとよいよ。

最後に

今回は、サンブレイクで息を吹き返した属性周りについて解説してきたんだ。

物理火力を上げるスキルよりも属性火力を上げるスキルの方が少ないし、デメリット付きのスキルも多いけど、上手く使いこなして属性遊びを楽しむとよいよ。肉質の把握も忘れずにね。

ただ、属性が強くなったからと言って、多頭クエに担いでく武器は本当に悩むよね。ざるたんは無理矢理毒属性武器とかを担いだりしてるよ。

そんな感じ。

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